バイオグラフィー

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バイオグラフィー

・高円寺、ソナタ荘にてマイスター・シンガーズ結成

当時はブルックナー、モーツァルト、ショパン、バッハの四人で黒衣の衣装を身に纏っていた。

・小さなライブハウスを中心にインディーズ活動を行う

対バンの相手と喧嘩をしたりとイザコザが絶えない、マイスターシンガーズ、黒歴史の時代である。

・ワーグナーがマイスターシンガーズのプロデュースを行うと
 公式に発表

ワーグナーとブルックナーとの音楽性の不一致がとり立たされる。

・ブルックナー、脱退。ベートーヴェンの加入決定。

「驚愕」に所属してたベートーヴェンだが先輩モーツアルトの要請により加入決定。 これを機にバンドカラーを「黒」から「白」へと変える。

・数々のヒットを生み出し、メジャーデビューを果たしていく


・ファンの間で伝説となった「池袋GIG」

この日の四人の演奏は神がかり的なものだった。だが、それと同時にこの時期よりバンド内の不協和音も聞こえ始めていた。 今から思えば、バンド解散のカウントダウンはこの当時から始まっていたのかも知れない。

・玉ねぎホール14、471人満員札留のライブ開催

この日、初めて「エリーゼのために」が発表される。イントロに流れるバッハのパイプオルガンは聞く者全てを魅了した。

・公式HPにてマイスター・シンガーズの解散を発表

近々、解散CDが発売されるとの情報が実しやかに囁かれているが定かではない。 運営者の個人的見解では、それはあり得ないのではと思われる。 何故ならば彼らの音楽性の不一致は限界を超えているからである。

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